求人情報

求人情報

医療法人社団つばさのテーマは、「クリニックから日本の医療を元気にする!!」です。
現在両国東口クリニックでは、新しい医療を実践し展開するために一緒に働いて頂けるスタッフを募集しています。
「患者様のQOLの向上」と「質の高い医療」を理念として 痛風、腎臓病、糖尿病の3名の専門医によるグループプラクティスとして平成13年12月24日にオープンしたクリニックです。 より充実した医療を展開するため平 成22年5月には新施設に移転しました。理念を達成するためにインターネットや電子カルテ、透析中央監視システムなどのITを最大限に活用しています。スタッフのスキルアップのため定期的に勉強会を開催したり積極的な学会や研究会などへの参加も支援いたします。仕事や勉強だけでなく、福利厚生も充実していて、年1回の研修旅行は、最高のサービスや味覚を堪能する企画を実施しています。
5年以上の勤続者は、海外研修旅行に参加することが出来ます。保養施設として、箱根に源泉掛け流しのマンションと石打丸山ゲレンデ内のマンションを所有していてスタッフは何時でも自由に利用出来ます。
理念に共感して頂ける元気な方なら、パソコンは不慣れという方も透析や専門外来、訪問は初めてという方も優しくご指導致します。
清潔で機能的な職場で明るく楽しいスタッフと一緒に「クリニックから日本の医療を元気にする!!」ために働いて見ませんか?

現在の募集

パーソナルトレーナー 臨床工学技士 外来看護師 透析看護師 看護助手 クリニックコンシェルジュ

看護師

看護師募集

患者さんに心配りの出来る笑顔の素敵な看護師さんを募集しています!!

病院見学・面接試験は随時実施しています

気軽にご連絡ください。

単身者にはワンルームマンション借り上げ制度があります

入居時の諸費用等も負担します。

奨学金制度があります

時期に関係なくいつからでも随時申し込み可能です。
看護学生さんだけでなく、専門看護師、准看護師から正看護師を目指す現職の看護師さんもご利用いただけます。
貸与期間を在職すると奨学金の返済は免除されます。

給与面

正看護師:

31万円以上

准看護師:

29万円以上

待遇面

・昇給年1回 ・賞与年2回 ・交通費全額支給 ・社会保険制度 ・雇用保険制度 
・退職金制度 ・旅行年1回有り・住宅手当あり
・その他レクリエーションあり

休暇等

・週休2日制 ・夏冬季 ・特別休暇
・有給(有給消化率100%)

採用担当者より

透析部門では、患者さんに心配りの出来る笑顔の素敵な看護師さんを募集しています。
透析は経験が無いという方でもパソコンは苦手という方でも親切に指導しますのでご安心下さい。
先進のIT環境で患者さん指導を重視しています。

セーフティニードルの採用により針刺事故ゼロを目指しています。
余裕をもって勤務できるように実働勤務時間は7時間45分で、残業ももほとんどありません。
院内勉強会の開催や院外勉強会、研究会、学会への参加も積極的に勧めています。

応募方法

応募はメールまたはお電話下さい。

メールの方はこちらをクリック

電話:

03-5625-9044

担当者:

大山明夏莉(おおやま あかり)まで

透析看護師 中澤晴香さん

私が当院に就職し、約1年が経ちました。
私は看護師としての経験も浅く、透析についての経験も全くない状態でした。しかし、プリセプターをはじめスタッフ全員が新人を育ててくれる雰囲気があり、何も解らない私に丁寧にご指導してくださいました。初めは覚えることが多く大変に感じる時期もありましたが、先輩方が声を掛けてくれ、相談に乗ってくれたり、技術の練習に付き合ってくれ、1年間で多くの知識・技術を習得することができました。まだまだ習得できていない知識や技術がたくさんあり、先輩方のサポートを受けることは多くありますが、これからも先輩方にもっと近づけるよう頑張っていきたいと思います。

また、私が入職して一番に驚いたのは、透析中に患者さんが運動していることです。当院に入職する前は、透析中は安静にしているものだと思っていました。しかし透析中に運動をすることで透析効率のアップやADL・QOLの維持、向上など、運動は患者さんにとってとてもメリットがあります。現在ではフロアの殆どの患者さんが透析中の運動に参加しています。
今後も先輩方のように、患者さんにとって何が一番良いかを常に考えられる看護師に成長していきたいと思います。

外来ナース 山脇千里さん紹介

クリニックに入職した時にまず、清潔で素敵なインテリアに驚きました。季節ごとに内装が変更され、アロマが香る室内で働けます。まるでホテルのスタッフになったような気分です。
外来看護師は通常の採血、検査業務のほか、痛風、糖尿病、慢性腎臓病の患者様に指導をしています。これらの疾患は生活習慣と密接に関係しているため、患者様が正しい知識を身に付けていただき、具体的にどのようにすれば疾患の悪化につながらないか説明をしていく必要があります。そのためには患者様との信頼関係を気付くことが不可欠だと思います。
スタッフはクリニックの支援にて積極的に勉強会や学会に参加することができ、最新の知識や情報を得ることができます。また、年に1回の研修旅行では最高のホスピタリティを体験することができ、これらを患者様にフィードバックすることで円滑なコミュニケーションに繋がっていると思います。医師はもちろん管理栄養士、臨床検査技師、運動トレーナーなどすべてのスタッフと連携して患者様の為に出来ることをしようと日々頑張っています。
それでもほとんど定時に家に帰れることがうれしいです。
恵まれた環境で自分自身が成長していくことを実感できると思います。

パーソナルトレーナー

T's Energyでは医師・管理栄養士とともにパーソナルトレーニングを行っています。
糖尿病や通風など普通のスポーツジムなどでは病状が気になって運動することを躊躇っていた患者様が医師の診断のもとクリニックと併設もしているので安心してトレーニングすることができる施設です。
トレーナーとしての技術を磨く経験としては最適な環境と設備になっております。
即戦力を希望いたしますので、パーソナルトレーナーとしての経験があるかたのみとさせていただきます。

当院経営のメディカルフィットネス T'sEnergyのホームページはこちら。
ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

パーソナルトレーナー 田代優輝さん,ATC(NATA公認アスレチックトレーナー)紹介

私が医療法人社団つばさ・T’s Energyに入職して1年半が経過しました。 日々、会員様や患者様が楽しく運動し、自分から身体を動かしたくなるような身体作りをサポートさせて頂いています。
メディカルフィットネスT’s Energyでは、パーソナルトレーニングを中心に行っています。 緑を基調とした広い空間の中で、会員様と一緒に身体を見つめ直し、改善していくのがトレーナーの役割です。
会員様とのコミュニケーションを大切にし、信頼関係を築き、より良いサービスを提供するよう心掛けています。
医療法人社団つばさでは、痛風・糖尿病・人工透析などの治療と、運動を含めた「チーム医療」を実践しています。医師・看護師・トレーナー・管理栄養士などが連携を取り合って、会員様や患者様の目的の達成や健康を保つサポートをしています。
それぞれの特色を生かす事によって、リハビリなどの二次予防だけでなく、健康そのものを損なわない様にする一次予防も行うことも出来ます。結果、皆様のQOL(生活の質)の向上に繋がると思います。
T’s Energyのトレーナーとして、専門性を活かしつつ、他の分野の事も学べ、自身の視野や知識を広め深める事の出来る、とても良い環境が整っていると思います。

パーソナルトレーナー 大山高史さん紹介

医療法人社団つばさに入職し1年が経過しました。T’s Energyでのパーソナルトレーニングにより心も身体も元気になっていただくように、楽しく効果的なトレーニング指導を心掛けてます。

T’s Energyでのパーソナルトレーニング指導の他にも、人口透析・糖尿病・痛風患者様への運動指導といったなかなか他では経験出来ない事も私自身にとって大きな魅力となっております。

施設内では医学用語や今まで耳にしなかった言葉が沢山出てきます。しかし、その場面毎にドクターや看護師がサポートして下さったり分かりやすく教えて下さいますので安心して仕事に取り組めます。

また、定期的に行われる院内勉強会や各会場で開催される学会や講演会に積極的に参加させて頂き、少しずつでも知識を増やしていけるように思っております。

ジム会員様や患者様を運動で身体はもちろんの事、心も元気に出来る環境は大変恵まれていると実感してます。
中でも慢性腎臓病の患者様への運動指導は、患者様の状態を少しでも良くなるように楽しく効果的に運動できる環境作りを心掛けて指導に取り組んでおります。
この恵まれた環境で会員様や患者様と接する機会を感謝して、心身ともに元気に健康的に成長していけるように歩んで参ります。

看護助手

透析患者さんに心配りの出来る笑顔の素敵な看護助手さんを募集しています。
業務は患者さんの身の回りのお世話や掃除などです。資格、経験は問いません。
また看護師資格取得希望者には、看護助手として働きながらの資格取得を応援します。 現在、来春の看護学校入学希望者の応募を受け付けています。

ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

臨床検査技師

外来を中心として採血業務や超音波検査を担当していただきます。超音波検査では、腹部、心臓、頚動脈、下肢血管の他、痛風・リウマチ外来において関節超音波検査を行っています。超音波検査の経験の少ない方でも丁寧に指導を行いますのでスキルアップが可能です。

※現在募集はありません。

ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

臨床検査技師  久住真砂子さん 佐々木竜子さん紹介

私たち臨床検査技師2名は透析と外来の患者様に腹部、心臓、血管、関節など幅広く超音波検査を行っています。

外来では5年程前からいち早く関節エコーを痛風診療に取り入れた大山理事長のご指導のもと、他施設では中々行わない痛風関節炎のエコーを多く行っています。
透析ではポータブルエコーを用いてベッドサイドで検査を行い、時にはPTAの補助やシャント手術の見学などいろいろな経験ができます。
一般的に検査技師は検査室内での仕事が中心ですが、こちらでは外来や透析室で仕事をすることも多く、他職種との交流があるため楽しく仕事をしています。困った時には気軽に相談することもできる環境で安心です。
学会や講習会への参加はクリニックからの支援があり、スタッフは研究や学会発表も熱心に取り組んでいます。
このような環境が検査の質を上げることにつながっていると思います。さらにそれをレベルアップしていくことが私たちの課題です。
他職種と仕事をしていく中で感じることは、日々忙しい中でも患者様への対応に気を配り、業務改善のために対策を考えているスタッフの姿を見ると、とても刺激になります。
医療従事者としてのありかたを自然と周囲から学ぶことができるため、いつまでも向上心を忘れずにいられ、とてもやりがいのある職場です。

管理栄養士

両国東口クリニックは痛風、CKD、糖尿病の栄養相談を中心に様々な疾患、合併症に対応しています。
つばさクリニックでは透析患者様に対して体重管理、カリウムなどのミネラル管理、栄養状態の改善を中心に栄養指導を行っています。
当クリニックでは、医師、管理栄養士、臨床工学士、看護師、臨床検査技師が協働して患者さんにとって最適な治療を目標としています。勉強好きな方、スキルアップを目指したい方、そして何より患者様の要望を受け止め心配りが出来る優しく明るく笑顔の素敵な方を募集しています。

※現在募集はありません。
ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

管理栄養士 田中万智さん紹介

医療法人社団つばさに入職して1年半が経過しました。
両国東口クリニックとつばさクリニック(透析室)、メディカルフィットネスT’s Energyは同じビルの中にあり、3つの施設の栄養指導業務を兼任しています。
入職したてのころは臨床経験が浅く、不安もありましたが、ここでは管理栄養士の先輩をはじめ、医師、看護師、臨床工学技士など様々な職種から、検査データの見方や患者指導の方法など、一から指導してもらえるので自信をもって栄養指導を行なうことができています。
つばさクリニックでは管理栄養士も回診に同行します。回診では医師が病態を説明し、看護師が服薬指導を行なった上で栄養指導に入るチーム医療が確立しています。また、当院では看護指導・患者教育も熱心であるため、患者さんはしっかりと病態の知識を身に着けた状態で栄養指導を受けるため、食事の話に集中して栄養指導を行うことができます。患者さんと話す前に看護師とその日に話す内容を確認するなど、連携を取ながら患者がより理解しやすいよう指導を進めていきます。
栄養士は医療法人社団つばさの全ての施設と関わりながら働くため、他職種との連携が欠かせません。年に1回の研修旅行や、院内のイベントを通してコミュニケーションを取る事が仕事に反映されています。
勉強会にもクリニックからの支援で積極的に参加させてもらえます。最新の情報を取り込みながら栄養指導に反映できる環境があります。知識を増やしていきたい、新しいことに挑戦していきたいという向上心のある方にとても良い職場です。

管理栄養士 横関美枝子さん紹介

医療法人社団つばさに入職して1年半が経過しました。両国東口クリニックとつばさクリニック(透析)は同じビルの中にあり、2つのクリニックの栄養指導業務を兼任しています。

両国東口クリニックでは栄養相談は診察の待ち時間などを利用して行いますが、日ごろから健康や食事に関心のある患者様が多いため相談時間を使い過ぎてしまうこともあり、短時間でも効果的な栄養指導ができるよう努力中です。

当院は看護師による患者指導も熱心に取り組んでいます。患者様が栄養相談に入る時には既に病態などをしっかりと把握され、治療用特殊食品についても知識があることに、クリニックに来た当初は驚きました。患者様の理解度や心境などの情報を共有しながら栄養相談が行えるので、患者様にとっても負担の少ない指導となっているのではないかと思います。

つばさクリニックでは、栄養指導だけでなく、環境整備や各種委員会・係なども行っています。
当院では毎日、管理栄養士も患者回診につきます。回診中には普段栄養士が耳にしない医療・看護言語が出てくることもありますが、その場で分かりやすく教えてもらうことができるので、回診内容はよく理解できます。また、勉強会や学会に対しての支援や院内勉強会があるため、積極的に参加することでより深く理解することもできると思います。

当院では透析治療において栄養状態を良好に保つことが予後に大きく影響することを、全職種の人が理解しています。栄養管理に対して大変協力的で相談しやすいので、栄養管理を集中して行うことができ、恵まれた環境があると思います。
また、恵まれた環境は仕事だけでなく、年に1度の素晴らしい研修旅行や福利厚生にもあります。仕事も遊びも充実させたい方にはお勧めの職場ではないでしょうか。

臨床工学技士

透析中央監視システムと電子カルテを導入した透析室で「患者さんと一緒に歩んで」いただける臨床工学士さんを募集しています。 平成21年11月9日よりつばさクリニックにて全自動コンソールの運用を開始しました。平成22年4月からは両国東口クリニックでも全自動コンソールを導入します。ヒューマンエラーを最少とし、医療安全対策などと 相まってより安全な人工透析を目指しています。

平成23年1月より日本で初めての専任の透析コーディネーターが勤務して医師の包括的な指示の元で臨床工学士、看護師、臨床検査技師、管理栄養士が協働して患者さんにとって最適な透析を目標としています。勉強好きな方、スキルアップを目指したい方、そして何より患者さんのために楽しく仕事をしたい方を募集しています。

ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

臨床工学技士 田中健太郎さん紹介

透析室勤務2年目の臨床工学技士です。
当院における臨床工学技士の業務は、特に「臨床」に力を入れています。透析装置の操作、保守点検業務や水質管理だけでなく、患者さんへ検査結果や透析条件について説明を行っています。また、フットチェックや医師の回診に同行しリーダー業務なども行っています。

患者指導にも積極的です。毎月透析に関する新しいテーマで患者さん全員にお話をしています。特にお年寄りの患者様や透析導入直後の患者さんにはできるだけ解りやすく、手厚く説明するよう心掛けています。
当院の透析室には臨床工学技士と看護師だけでなく、管理栄養士や臨床検査技師、トレーナー、透析コーディネーターなど色々な職種が勤務しており、他の職種からの情報が数多く得られ、とても勉強になります。

先輩スタッフに追い付くためにはまだまだ勉強が必要ですが、院内で行われる勉強会や各学会・研究会への参加に積極的で学ぶ機会が多く、知識を深めることができます。
院内レクリエーションでは、ボーリング大会やバーベキュー大会など盛り沢山です。年に1度の研修旅行では普段体験できないことや、生涯食べる機会が訪れないであろう食材を食べることも出来、世界観も広げることが出来ます。
他院では経験できない事も多く、恵まれた環境で仕事が出来ることに感謝しながら透析の技術を深めたいと思います。

理学療法士

病気や障害をお持ちの方、 高齢者の方が 住み慣れた環境での生活を望まれるとき、健康を管理しながら、日常生活活動の維持、回復を目指し 安心して日々を過ごされるよう スタッフと協力して患者さんに優しい心配りが出来る笑顔の素敵な理学療法士さんを募集しています。

※現在募集はありません。
ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

クリニックコンシェルジュとは? 

クリニックコンシェルジュとは、クリニックの受付、医療事務などの事務スタッフのことです が、1人1人の患者様に対して、予約の段階から実際の受診、通院中にわたりトータルにサポートを行い、医師や看護師などの医療スタッフと患者様の間の橋渡しも行う、まさのホテルのコンシェルジュのような存在です。そのためには、医療事務の知識だけでなく、病気や検査、治療法などの幅広い知識も必要です。

当クリニックでは、患者様の要望を受け止め心配りが出来る優しく明るく笑顔の素敵な方を募集致します。基本的な医療事務の知識や経験がある方が最適ですが、やる気があって勉強好きであれば必須という訳ではありません。何よりも困っている人を見たら放ってはおけない、人に喜ばれることが大好きという方で当クリニックの医療理念や方針に共感して頂ける方を探しています。

ご応募、お問い合わせはこちらまでお願い致します。

外来コンシェルジュ 中村友美さん紹介

両国東口クリニックに入職し3年がたちました。
入職時には聞きなじみのなかったコンシェルジュという言葉ですが、この職場で働くうちに少しずつ患者様とのかかわり方やスタッフと医師との連携役などコンシェルジュとしての役割や働き方がわかりました。
患者様の様子に少しでも気になることがあれば医師や看護師に申し送りをすることによってよりスムーズに診察を行えるようにサポートしています。その為にも院内、院外問わず勉強会に参加し、知識向上の為にコンシェルジュ全員で協力して患者様に質の高い医療を提供できるように心がけています。
また医療事務の仕事であるレセプト業務などは、スタッフ全員で作業を分担し行っていますので月末月初にかけての業務もスムーズに行えます。そのため業務時間内でレセプト業務を終了する事ができています。
クリニックの特徴として痛風、糖尿病、腎臓内科など専門外来を開いていますので、来院される患者様は30代から50代の働き盛りの男性の患者様が最も多くいらっしゃいます。
その為診察までの待ち時間を長く取れない場合も多くありますので、待ち時間にも快適に過ごしていただくために、リラックス効果のあるアロマを使用したり、季節によってインテリアやモニターに映す映像なども変えたりと、クリニックの待合室ではないような雰囲気になっています。
クリニックの内装もハワイをイメージしていることから夏服のユニフォームもアロハシャツにパンツスタイルとなるので来院された患者様からは驚かれることもありますが、働きやすい環境で仕事に取り組めると思います。
病院全体で行うレクリエーションもあり行事を通して他職種のスタッフとの親睦も深める事ができ日頃の業務も雰囲気良く働けるので連携も取りやすい環境になっています。

透析室コンシェルジュ 石川恵子さん紹介

私たちメディカルコンシェルジュの仕事は、受付や保険請求などの医療事務業務から患者様の送迎介助、看護師や臨床工学技士などのコメディカルスタッフのサポート、超音波検査(頸動脈・副甲状腺・腹部・下肢動脈など)の予約、当院で行っている運動療法の簡単なアドバイスなど多岐に渡ります。
当院は2010年に現在の場所に移転し、3階はタイ風、4階は京都風に造られており、こだわりのあるインテリアと季節に合わせたコーディネートは患者様から「病院じゃないみたいだ」と言われることがよくあります。また私たちも夏はカラフルなアロハシャツを着て患者様をお迎えしています。素敵なインテリアに囲まれた透析室なので、自然と掃除にも気合いが入ります。
患者さんと接するとき、私たちが何より大切にしていることは笑顔です。つばさクリニックに来るとなんだか元気になれる。そして透析治療を少しでも明るい気持ちで過ごしていただけるように、日々、医師やスタッフと協力をしながら笑顔で透析室での業務を行っています。

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